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青年神職などが被災神社で作業 田中八幡神社


 【広島】平成三十年七月豪雨で被災した呉市・田中八幡神社(飯田康子宮司)で七月十九日、県青年神職会(奥康就会長)と山口県青年神職会(三宅孝会長)会員と、地元の神職・総代ら十八人が復旧活動をおこなった。
 同神社では今回の豪雨により、鳥居が傾き貫が落下したのをはじめ玉垣の倒壊や慰霊碑の傾斜などの被害があった。

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