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神前で「浦安の舞」を奉奏  彬子女王殿下が総裁を務められる一般社団法人心游舎は、十周年を迎へた「米作りワークショップ」の新穀奉納奉告祭を東京・府中市の大國魂神社(猿渡昌盛宮司)で旧臘七日に斎行するとともに、炊飯の体験講座を開催した。
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 【栃木】芳賀郡益子町の鹿島神社(小幡正之宮司)は創建千百八十年を記念して境内整備事業を展開してをり、このほど社殿の修繕改修工事を終へたことから昨年十一月十五日、式年大祭にあはせて本殿の特別拝観をおこなった。
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/images/オピニオン

杜に想ふ

令和8年01月01日付
 皇紀二千六百八十六年、令和八年が幕開けとなりました。謹んで新春のお慶びを申し上げます。新年を迎へるにあたり、御皇室の弥栄と五穀豊穣、万民豊楽を祈念いたします。  丙午の本年は、太陽のやうな強い光熱の激しさを力に変へ、逆境を乗り越えていく力を授けてくれる年といはれてゐる。日本では、古くから馬が「神の使ひ」として神社でまつられてきた。そして、かつて神社にささげられた生きた馬の風習に代はり、時代ととも...
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 平安神宮権宮司 平石克巳 願に依り本職を免ずる (令和七年十二月十五日付)
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